脳ぽち 取り扱い商社

株式会社日本メディクス  http://www.nihonmedix.co.jp/   32型脳ぽち 電子カタログ
アズワン株式会社 https://www.as-1.co.jp/ 2019年秋頃「ナビス看護・医療用品総合カタログ2020(仮称)」掲載

News

2019/6/6
第58回日本生体医工学会大会 OS演題発表いたします! info >>
2019/5/26
自立支援へ向けた機能訓練戦略セミナー開催! info >>
2019/4/16
バリアフリー2019に当社製品出展展示いたします! info >>
2018/10/6
第19回日本早期認知症学会学術大会演題発表いたします! info >>
2018/9/27
第8回 医療機器・ヘルスケア機器マッチング商談会2018展示いたします! info >>

介護予防分野での脳トレーニングプログラム推進事業概要

●今後、ますます加速する高齢化社会において、増大する医療費や介護関連経費の削減は社会的な問題でもあります。こうした中、予防医療の重要性が指摘されています。
●特に認知症の問題は深刻であり、体が健康でも脳機能が衰えれば体と心のコントロールができなくなり、家族への経済的や精神的負担が大きく関わります。現在各施設等などにおいては体機能維持に比べ脳機能の活性への取り組みが遅れているのが現状です。
●本事業は認知症及び脳梗塞発症後の遺症などの予防・回復のお手伝いが少しでも出来る生体デバイスの研究・開発並びに認知予防型生活空間や関連予防商品の開発・研究を進めています。

内閣府 Society 5.0 準拠!!

Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。

2019年取り組み!!

脳ぽち 特許出願中!

データ分析&AI分析を進める!

開発・販売強化



目の協調性,計算,短期記憶,ストループ課題で構成された前頭葉機能の簡易評価と機能トレーニングソフト及び大型(32インチ)タッチパネル形式PC機器をパッケージしたトータルトレーニング装置

脳ぽちモバイル

認知予防の訓練と評価の強化

開発・販売強化



脳ぽちモバイルではモバイル端末による5つの基本トレーニング訓練と、カラーパネルを使用した歩行機能評価を行います

トレーニングカルテ

認知予防個別管理の強化

開発・販売強化



トレカルシステムで利用者様体調の個別管理を行いま

遠隔操作デモ致します!

遠方のお客様へ

貸出機とLINEビデオ電話にて操作説明いたします。


脳ぽちパンフレット&機能ガイドブック

脳ぽちカタログ




クリニカルガイド




利用ガイド




第18回日本認知症ケア学会大会 認知症予防に対する取り組み!!

認知症予防「脳ぽち」の質的評価と日常生活支援の必要度の変化と関係がみられた症例意欲を指標として
https://www.youtube.com/watch?v=94sDI7WSJsY&feature=youtu.be
32型脳ぽち(重心動揺)
https://youtu.be/yxejwdNV-Nc

第17回日本早期認知症学会in熊本 認知症予防に対する当施設での取り組み!!

脳ぽちにより症状変化に気づいた一症例
https://youtu.be/knIr-EmdIzA 脳ぽちにより症状変化に気づいた一症例質問(1)
https://youtu.be/8c4foG1JpJU
脳ぽちにより症状変化に気づいた一症例質問(2)
https://youtu.be/37uHfhnSvZQ
活動意欲向上に至った統合失調症患者についてタッチパネル式のソフトウエアを用いた結果
https://youtu.be/OBsVr5Kwwq0

お問い合わせ連絡先

購入・相談・デモ・貸出機など問い合わせ!

連絡先:072-222-2666 担当:正分(しょうぶん)までご連絡ください。
※AM10:00~PM5:00 
mail: entoreriha@gmail.com


脳・神経に関する関係資料web


光で脳刺激!!

開発者実績

開発者(高瀬潤一)はこれまでに、開発プログラム・設計者・現場及び技術責任者として、海外(米国、中国)で約120以上のプロジェクト立ち上げを行った他、化学プラントのシステム設計及び稼働、国立公園監視システム、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のパビリオン制御システム、技術者の講習会及び講師を務めるなど、幅広い経験をもつ。ベース技術として“IT及びFA(ファクトリーオートメーション)技術”を有しており、その技術を介護・予防分野に応用する。

IT事業

IT事業・ソフト開発
株式会社ソフトアップJ
〒556-0011
大阪市浪速区難波中2-6-19-801
TEL:06-7163-7301
FAX:06-7182-9103
mail:softupj@gmail.com
http://www.softupj.com

認知予防事業

認知予防機器・介護ロボット開発
株式会社ソフトアップJ
〒590-0953
堺市堺区甲斐町東3丁1番13号
TEL:072-222-2666
FAX:072-222-2655
mail:entoreriha@gmail.com
http://www.noupochi.com

介護事業

通所介護:エントレリハ
株式会社ソフトアップJ
〒590-0953
堺市堺区甲斐町東3丁1番13号
TEL:072-222-2666
FAX:072-222-2655
mail:entoreriha@gmail.com
http://www.entore.com